
愛子さまが青森にいらっしゃるのはいつ?



どの競技をご覧になるの?何時の飛行機かな?
そんな疑問を持つ方も多いのではないでしょうか。
天皇皇后両陛下が青森を訪問された後、愛子さまも青森で国スポを観戦されます。
2026年10月12日(月)〜13日(火)の1泊2日の日程で、2026年が初めての青森訪問となる愛子さま。
10日〜11日の天皇皇后両陛下のご訪問されます。
両陛下が青森市を中心にまわられるのに対し、愛子さまは三沢空港から入り、六戸町・八戸市、そして下北半島のむつ市まで、青森県の東側を広くめぐられます。
- 愛子さまの青森での2日間のご日程・羽田空港・三沢空港のJALの便と時刻
- ご観戦される軟式野球・フェンシングの内容と是川縄文館など、ご視察先の見どころ
- 愛子さまをお出迎えできるスポット
以上の3点について調査します。
初めての青森訪問で、愛子さまはどの施設を訪問されるのでしょうか。
愛子さまはいつ青森を訪問される?


青の煌めきあおもり国スポ・障スポ実行委員会
https://aomorikokuspo2026.pref.aomori.lg.jp/
愛子さまは、10月12日(月)・13日(火)に青森県を訪問されます。
愛子さまの青森県訪問は今回が初めてです。
2026年4月に福島県を訪問したので、東北地方への訪問はこれで2県目になります。
愛子さまは初めての青森県訪問とのことですから、県民の皆さんも楽しみにしているのではないでしょうか。
両陛下は開会式ご臨席後、競技観戦は1競技のみでしたが、愛子さまは12日・13日で1競技ずつ観戦されます。
開会式に合わせての訪問ではないため、訪問先や視察先も多いようです。
愛子さまの青森での日程|10月12日(月)1日目
愛子さまの青森での日程は、すでに青森県庁公式サイトで公表されています。
10月12日(月)1日目|三沢空港から六戸町・八戸市へ
| 時間帯 | ご予定 | 場所 |
|---|---|---|
| 10/12(月・祝)午前 | 御所をご出発 | 皇居(御所) |
| 日本航空でご出発 | 東京国際空港(羽田空港) | |
| 〃午後 | ご到着 | 三沢空港 |
| ご昼食 | ホテルグランヒルつたや | |
| 軟式野球競技をご覧になる | 六戸町総合運動公園野球場(メイプルスタジアム) | |
| お立ち寄り | 六戸町文化ホール(メイプルホール) | |
| ご視察 | 八戸市埋蔵文化財センター 是川縄文館 | |
| 県勢概要ご聴取 | 亀の井ホテル 青森まかど | |
| ご宿泊 | 亀の井ホテル 青森まかど |
愛子さまは午前中に御所を出られ、羽田空港から日本航空(JAL)の便で三沢空港へ向かわれます。
三沢空港に着かれたあとは、ホテルグランヒルつたやで昼食をとられ、六戸町のメイプルスタジアムで国スポの軟式野球競技をご覧になります。
そのあと八戸市へ移動され、縄文時代の博物館是川縄文館をご視察。
夜は野辺地町の亀の井ホテル 青森まかどで、青森県の様子について説明を受けられ(県勢概要ご聴取)、そのままお泊まりになります。



到着した日に、競技のご観戦とご視察の両方をされるんだね。



そうなんです。三沢空港から六戸町、八戸市、そして野辺地町のホテルへと、午後だけで県の東側をぐるりとまわられる日程です。
10月13日(火)2日目|下北半島のむつ市へ
| 時間帯 | ご予定 | 場所 |
|---|---|---|
| 10月13日 午前 | ホテルをご出発 | 亀の井ホテル 青森まかど |
| お立ち寄り | 横浜町郷土館 | |
| フェンシング競技をご覧になる | むつ市総合アリーナ(むつマエダアリーナ) | |
| ご昼食 | むつ市役所 | |
| 〃 午後 | ご視察 | むつ来さまい館 |
| お立ち寄り | 横浜町郷土館 | |
| お立ち寄り | 国土交通省東京航空局 三沢空港事務所 | |
| 日本航空でご出発 | 三沢空港 | |
| ご到着 | 東京国際空港(羽田空港) | |
| 御所にお戻り | 皇居(御所) |
2日目は、ホテルから陸奥湾ぞいに北へ進み、下北半島へ向かわれます。途中、横浜町郷土館に立ち寄られたあと、むつ市のむつマエダアリーナでフェンシング競技をご覧になります。
むつ市役所で昼食をとられ、午後はむつ来さまい館をご視察。帰りもふたたび横浜町郷土館に立ち寄られ、三沢空港から東京へお戻りになります。



横浜町郷土館には、行きも帰りも寄られるんだね。



はい。むつ市までは車で長い道のりになるので、ちょうど中間にある横浜町郷土館で休憩をとられるとみられます。2日間で、県の東側から下北半島まで、とても長い距離を移動される日程ですね。
愛子さまがお泊まりになる亀の井ホテル 青森まかどについては、こちらの記事でくわしく紹介しています。
愛子さまが乗られる飛行機は?羽田空港・三沢空港の時間
愛子さまは、羽田空港と三沢空港のあいだを日本航空(JAL)の便でご移動されます。予約状況などから、乗られる便を予想しました。
| 日付 | 便名 | 出発 | 到着 |
|---|---|---|---|
| 10月12日(月) | JAL155便 | 羽田空港 10:45 | 三沢空港 12:05 |
| 10月13日(火) | JAL156便 | 三沢空港 16:45 | 羽田空港 18:15 |
行き|10月12日(月)JAL155便 羽田10時45分発→三沢12時05分着
行きは、羽田空港10時45分発のJAL155便に乗られるとみられます。
皇族方は、交通渋滞などに備えて、出発の30分ほど前には空港に着かれることが多いようです。
そのため、羽田空港には10時15分〜30分ごろにお着きになると予想できます。
JALの国内線は、羽田空港の第1ターミナルから出発します。
三沢空港には12時05分のご到着です。
県の御日程でも「午後 三沢空港 御着」となっていて、時間がぴったり合います。
ご到着のあとは、ホテルグランヒルつたやで昼食をとられ、軟式野球のご観戦へ向かわれます。
帰り|10月13日(火)JAL156便 三沢16時45分発→羽田18時15分着
帰りは、三沢空港16時45分発のJAL156便に乗られるとみられます。
県の御日程では、三沢空港をご出発される直前に「国土交通省東京航空局 三沢空港事務所」に立ち寄られることになっています。
ここで出発の時間まで待機されたあと、飛行機に乗られる流れとみられます。
羽田空港へのご到着は18時15分です。
月曜の祝日(スポーツの日)の翌日の夕方なので、空港は少し混み合うかもしれません。



帰りも、むつ市からの長い移動のあとに飛行機なんだね。



そうなんです。むつ市から三沢空港までは車で長い道のりです。2日間、本当にいそがしい日程ですね。
両陛下の特別機とのちがい
10月10日〜11日に青森を訪問される天皇皇后両陛下は、全日空(ANA)の特別機でご移動されます。県の御日程にも「特別機」と書かれています。
一方、愛子さまの御日程には「日本航空」とだけ書かれていて、「特別機」という言葉はありません。
愛子さまは、一般のお客さんも乗る定期便でご移動されるとみられます。
| 項目 | 天皇皇后両陛下 | 愛子さま |
|---|---|---|
| ご訪問日 | 10月10日(土)〜11日(日) | 10月12日(月)〜13日(火) |
| 航空会社 | 全日空(ANA) | 日本航空(JAL) |
| 便の種類 | 特別機 | 定期便とみられる |
| 青森の空港 | 青森空港 | 三沢空港 |



愛子さまと同じ飛行機に乗れるかもしれないってこと!?



可能性はありますね。ただ、皇族方は一般のお客さんとは別の通路から乗り降りされ、席も前のほうにまとめて確保されることが多いので、機内でお姿を見るのはむずかしいかもしれません。
※便名と時刻は予想です。当日の天候などで変わることがあります。
愛子さまがご覧になる国スポの競技
愛子さまは、2日間で軟式野球とフェンシングの2つの競技をご覧になります。
| 日付 | 競技 | 会場 |
|---|---|---|
| 10月12日(月・祝)午後 | 軟式野球(成年男子) | 六戸町総合運動公園野球場(メイプルスタジアム) |
| 10月13日(火)午前 | フェンシング | むつ市総合アリーナ(むつマエダアリーナ) |
10月12日|軟式野球(六戸町総合運動公園野球場 メイプルスタジアム)
1日目の午後は、六戸町のメイプルスタジアムで、軟式野球競技(成年男子)をご覧になります。
国スポの軟式野球は、成年男子のみで行われる競技です。
全国から32チームが出場し、トーナメント戦で優勝を争います。
ルールは、ボールの素材がちがうほかは硬式野球と同じで、9回まで戦います。
今回の国スポでは、10月11日(日)〜14日(水)に、青森市・三沢市・六戸町・おいらせ町・六ケ所村の野球場で試合が行われます。
メイプルスタジアムでは、11日〜13日の3日間、試合が予定されています。



愛子さまがご覧になる試合は、どの都道府県の対戦なの?



六戸町によると、愛子さまが試合をご覧になる時間は発表できないとされています。組み合わせが分かったら、追記しますね。
愛子さまのご観覧に合わせて、六戸町では一般観覧の事前申し込みが行われました。
募集人数は300名で、申し込みは9月30日に締め切られています。
当日券はなく、入場券(ADカード)を持っている人だけが入場できます。
10月13日|フェンシング(むつ市総合アリーナ むつマエダアリーナ)
2日目の午前は、下北半島のむつ市にあるむつマエダアリーナで、フェンシング競技をご覧になります。
フェンシングは、ピストとよばれる細長い競技台の上で、剣で相手を突いたり斬ったりして得点を競う競技です。種目は3つあります。
| 種目 | 得点になる場所 | 特徴 |
|---|---|---|
| フルーレ | 頭と腕をのぞいた上半身 | 「突き」で競う。攻撃の優先権がある |
| エペ | 頭からつま先まで全身 | 先に突いたほうが勝ち。いちばん分かりやすいルール |
| サーブル | 頭と腕をふくむ上半身 | 「斬る」動きが中心。攻撃の優先権がある |
国スポのフェンシングは、10月10日(土)〜13日(火)の4日間、むつマエダアリーナで行われます。愛子さまがご覧になる13日は、フェンシング競技の最終日です。



フェンシングは、テレビで見るとすごくスピーディーだよね。



そうなんです。むつ市の大会ページでも、張りつめた空気の中での繊細なテクニックや、スピーディーでダイナミックな動きが見どころと紹介されています。愛子さまも、選手たちの真剣勝負に見入られることでしょう。
むつ市でも、愛子さまのご観覧に合わせて一般観覧の事前申し込みが行われました。
愛子さまがご視察される施設について
愛子さまは、競技のご観戦のほかに、次の施設を訪問されます。
- 八戸市埋蔵文化財センター 是川縄文館(10月12日)
- むつ来さまい館(10月13日)
- お立ち寄り先:メイプルホール・横浜町郷土館・三沢空港事務所
八戸市埋蔵文化財センター 是川縄文館


八戸市埋蔵文化財センター 是川縄文館|スポット・体験|【公式】青森県観光情報サイト Amazing AOMORI
https://aomori-tourism.com/spot/detail_8003.html
1日目の夕方にご視察されるのが、八戸市の是川縄文館(これかわじょうもんかん)です。
是川縄文館は、縄文時代の出土品を調査・保管・展示している博物館です。
となりにある是川石器時代遺跡は、2021年に世界文化遺産に登録された「北海道・北東北の縄文遺跡群」のひとつです。
いちばんの見どころは、国宝の「合掌土偶(がっしょうどぐう)」です。
| 名前 | 合掌土偶 |
|---|---|
| 出土 | 1989年(平成元年)、八戸市の風張1遺跡から |
| 国宝指定 | 2009年(平成21年) |
| 大きさ | 高さ約20cm |
| 特徴 | 座って膝の上に両腕をのせ、正面で手を合わせて指を組んだポーズ |
合掌土偶は、まるでお祈りをしているような姿から、この名前がつけられました。
風張1遺跡からはおよそ70点の土偶が見つかりましたが、完全な形で残っていたのはこの土偶だけだそうです。
館内には、国宝のほかにも、赤い漆がぬられた縄文時代の器や弓、櫛など、美術品のように美しい出土品が約550点並んでいます。
建物も、縄文時代の竪穴住居や「漆の黒と赤」をイメージしたデザインになっています。



縄文時代に、もう漆を使っていたなんておどろき!



そうなんです。是川縄文館の出土品は「縄文時代のイメージが変わる」といわれるほど、技術の高さが分かるものばかりです。歴史や文化に深い関心をお持ちの愛子さまも、きっと熱心にご覧になることでしょう。
むつ来さまい館


https://aomori-tourism.com/spot/detail_3312.html
2日目の午後にご視察されるのが、むつ市のむつ来さまい館(かさまいかん)です。
「来さまい」とは、下北地方の方言で「お越しください」という意味です。
2006年(平成18年)にオープンした、下北半島の観光と物産の情報を発信する施設です。
| フロア | おもな内容 |
|---|---|
| 1階 | 下北のお土産がそろう「まさかりプラザ本店」、イベントスペース、会議室 |
| 2階 | 下北地域を紹介する展示室。下北ジオパークビジターセンター、エネルギーゾーン、オーシャンゾーンなど |
2階の展示室では、下北半島の自然や歴史、産業などを、映像やパネルで分かりやすく紹介しています。
正面入り口の前には、むつ市の代表的なお祭り「田名部(たなぶ)まつり」の山車のモニュメントもあります。
下北半島の魅力をまとめて知ることができる施設なので、愛子さまにとっても、むつ市の今を知る良い機会になりそうですね。
お立ち寄り先|メイプルホール・横浜町郷土館・三沢空港事務所
県の御日程には、ご視察先のほかに、次の3か所のお立ち寄り先も書かれています。
- 六戸町文化ホール(メイプルホール):1日目、軟式野球のご観戦のあと
- 横浜町郷土館:2日目の行きと帰りの2回
- 国土交通省東京航空局 三沢空港事務所:2日目、三沢空港をご出発される前
いずれも、移動の途中でのご休憩や、出発までの待機のためのお立ち寄りとみられます。
愛子さまをお出迎えできるスポット
愛子さまのご訪問に合わせて、三沢市・六戸町・八戸市・むつ市が、それぞれ奉送迎場所を設けると発表しています。
奉送迎場所の前では、愛子さまを乗せた車列がゆっくり通過します。
空港よりも近くでお姿を拝見できるチャンスです。
10月12日(月・祝)1日目の奉送迎スポット
| 時間帯 | 市町 | 奉送迎場所 |
|---|---|---|
| 10月12日( 月) 午後 | 三沢市 | 三沢空港からホテルグランヒルつたやまでの沿道 |
| 三沢市 | ホテルグランヒルつたやから六戸町総合運動公園野球場までの沿道 | |
| 六戸町 | 六戸町役場から六戸町総合運動公園までの沿道(くわしいエリアは当日発表) | |
| 八戸市 | 是川縄文館周辺の沿道 |
1日目は、三沢空港に12時05分に着かれる予定です。
10月13日(火)2日目の奉送迎スポット
| 時間帯 | 市町 | 奉送迎場所 |
|---|---|---|
| 10月13日(火)午前 | むつ市 | むつマエダアリーナ周辺の沿道 |
| 〃 午後 | むつ市 | むつマエダアリーナからむつ市役所までの沿道 |
| むつ市 | むつ市役所からむつ来さまい館までの沿道 | |
| むつ市 | むつ来さまい館周辺の沿道 | |
| 三沢市 | 横浜町郷土館から三沢空港までの沿道 |
2日目は、むつ市に4か所の奉送迎場所があります。



どこがいちばんおすすめかしら?



観光のついでに行きやすいのは、むつ来さまい館の周辺です。下北のお土産がそろう「まさかりプラザ」も入っているので、愛子さまをお待ちするあいだに、お買い物も楽しめますよ。
三沢空港・羽田空港でのお出迎え
三沢空港や羽田空港では、皇族方は貴賓用の通路を使われるため、出発ロビーや到着ロビーでお姿を見るのはむずかしいと考えておきましょう。
愛子さまは一般の乗客も乗るJALの便でご移動されるとみられますが、乗り降りは一般のお客さんとは別に行われることが多いです。
三沢空港の近くでお出迎えしたい方は、三沢空港からホテルグランヒルつたやまでの沿道(12日)や、横浜町郷土館から三沢空港までの沿道(13日)の奉送迎場所を利用するのがおすすめです。
奉送迎の注意点
- 奉送迎場所の近くに駐車場はないので、車では行かないこと
- 当日は手荷物検査と金属探知検査がある。はさみやカッターなどは持っていかない
- 決められた奉送迎場所以外では、お迎え・お見送りはできない
- プレゼントや花束はお渡しできない
- 横断幕やのぼり旗、イスは使えない。雨の日は傘が制限されることもあるので、カッパがおすすめ
- 建物の2階など、高い場所からのお出迎えはできない
なお、六戸町のメイプルスタジアムでの一般観覧は、事前申し込みの抽選に当たった人だけが入場できます。
当選者には10月5日付けで入場券が送られています。
愛子さまの青森でのご宿泊ホテル
愛子さまが1日目の夜にお泊まりになるのは、野辺地町の「亀の井ホテル 青森まかど」です。
両陛下のホテル青森ではなく、陸奥湾を見下ろす森の中にある温泉ホテルです。源義経や弁慶も湯浴みをしたという伝説が残る馬門温泉の一軒宿で、県の東部から下北半島をめぐる愛子さまの日程の、ちょうど中間にあります。



どんなお部屋にお泊まりになるのかな?



最上階には、景色を眺めながら入れるビューバスつきのお部屋もあるんです。じつは約2週間後には、佳子さまも同じホテルにお泊まりになる予定なんですよ。
お部屋のくわしい情報や料金、佳子さまのご宿泊のお話は、こちらの記事で紹介しています。


まとめ|愛子さまの青森ご訪問の日程と国スポ観戦競技
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| ご訪問日 | 2026年10月12日(月・祝)〜13日(火)※はじめての青森ご訪問 |
| 行きの飛行機 | JAL155便 羽田10:45発→三沢12:05着(予想) |
| 帰りの飛行機 | JAL156便 三沢16:45発→羽田18:15着(予想) |
| ご覧になる競技 | 10月12日 軟式野球(メイプルスタジアム・六戸町)、10月13日 フェンシング(むつマエダアリーナ・むつ市) |
| ご視察先 | 是川縄文館(八戸市)、むつ来さまい館(むつ市) |
| ご宿泊ホテル | 亀の井ホテル 青森まかど(野辺地町) |
| 奉送迎場所 | 三沢市・六戸町・八戸市・むつ市の沿道 |
愛子さまは、2026年10月12日〜13日の1泊2日で、はじめて青森県を訪問されます。
1日目は三沢空港から六戸町へ向かわれ、国スポの軟式野球をご覧になったあと、国宝「合掌土偶」で知られる是川縄文館をご視察。
2日目は下北半島のむつ市でフェンシングをご覧になり、むつ来さまい館を訪れられます。
三沢市、六戸町、八戸市、むつ市には奉送迎場所が設けられ、沿道で愛子さまをお迎えすることができます。
両陛下に続いての青森ご訪問。
愛子さまにも、青森の秋と人々のあたたかい歓迎を楽しんでいただきたいですね!









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